| ・PMJ2002抽出組成全般に関する質問 |
| Q:アガリクスとかマイタケやシイタケなど、キノコにはいろいろな種類があるようですが、PMJ2002はキノコ類の一種である冬虫夏草の仲間だと伺っていますが、他の冬虫夏草とはどのように違うのですか。 A:冬虫夏草には判っているだけでも350~400種類がありますが、そのうち薬効が認められているのは僅か2~3種類しかありません。
PMJ2002抽出組成には坑腫瘍性が有るとされる、免疫賦活性があることが研究者により明らかにされています。含まれる成分には類似する成分もありますが、世界で初めて発見された<低分子多糖体>は今のところPMJ2002抽出組成以外には見つかっていません。
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| ・飲み方に関する質問 |
Q:1日にどのくらいの量を飲めばよいのでしょうか。また、食前食後など、どんなときが効果的でしょうか。
A:PMJ2002抽出組成は薬物では有りませんので、お好みの時間にお好みの量を飲んで頂いても問題有りませんが、約3mlを目安にお召し上がり下さい。
Q:アルコールに弱いのですが、飲みやすい方法を教えて下さい。
A:飲みやすい程度の飲料水や牛乳、野菜ジュースなどの飲料に混ぜてお飲み頂いても問題ありません。また、朝食のお味噌汁に入れて飲んでいただく方法もありますが、ご自分でいちばん最適な方法を試してみてください。(コーヒー・日本茶・紅茶などタンニンを含んでいるものは、含有成分の一部が凝固しその成分の吸収を衰えさせるので避けましょう) また、抽出液を冷凍乾燥させカプセルに納めているタイプも有ります。これは内容は同一でアルコール分はとばされています。
Q:現在、内服薬と外用薬の治療を受けていますが、PMJ2002抽出組成を併用してもいいでしょうか?
A:PMJ2002抽出組成は薬物ではなく副作用の心配はありませんので、薬物と併用して頂いても問題は有りません。
Q:他の健康食品や漢方薬との併用に問題は有りませんか?
A:全く問題は有りませんが、併用することに特別の意味がなければPMJ2002抽出組成だけを飲用されることをお勧めします。
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| ・品質に関する質問 |
| Q:ビンの底に黒い沈殿物や濁りが現れていますが、変質ではありませんか?
A:アミノ酸などの有効成分の一部で心配ありません。よく振ってからご飲料下さい。
Q:沸騰した飲み物の中に混ぜても問題ありませんか?A:もともと120℃で20分間滅菌消毒していますので、高温で品質が変化する心配は有りませんのでご安心下さい。
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| ・薬物との併用に関する質問 |
| Q:現在、内服薬と外用薬の治療を受けていますが、『PMJ2002抽出組成』を併用してもよいでしょうか。
A:『PMJ2002抽出液』に副作用は認められていませんので、併飲していただいて問題ありません。
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| ・薬物と違いについての質問 |
| Q:抗がん剤療法との違いを教えてください。 A:癌の増殖というのは、増殖とアポトーシス(癌細胞そのものの自殺)とのバランスによりコントロールされています。
「アポトーシス(癌細胞そのものの自殺)を高めて、癌を大きくしないこと、癌そのものが縮小した状態を長く維持する」というのが、癌治療方法の考え方として基本的に大切なのです。しかし癌治療としての抗がん剤は、正常細胞も攻撃するので、人間の全身状態を悪化させてしまうリスクが高いため、人間の持つ免疫力を増強させる事が大切です。
また、癌が顕在化してから治療するのではなく、日頃から免疫力を上げるための気配りがとても大切です。
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| ・『PMJ2002抽出組成』全般に関する質問 |
| Q:アガリクスとかマイタケとか、キノコにはいろいろな種類があるようですが、 『PMJ2002抽出組成』とはどう違うのでしょうか。また、冬虫夏草ならなんでも、生体の免疫力向上に効果があるのでしょうか。 A:『PMJ2002抽出組成』には抗腫瘍性があるとされるキノコ類に含まれる成分には類似する成分もありますが、効力がまったく異なります。 冬虫夏草類は分かっているだけでも350~400種類ありますが、その内薬効が認められているのは2~3種しかありません。
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| ・保管に関する質問 |
| Q:どのようにして保管すればいいのですか。 A:特に冷蔵庫などに入れて保管する必要はありません。直射日光を避けた所に置いて頂ければ品質が変化する心配はありません。
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