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商品詳細
セラペット・ミスト 

セラペット・ミスト [D002]

販売価格: 1,890円 (税込)
数量:  本
  

             【 セラペット・ミスト 】

※ペットの悩みにこれ1本
消臭と除菌だけじゃない!
【フルボ酸エキス配合】で皮膚の保護と毛づや改善効果


『天然フルボ酸エキス』とは、海洋深層水を生み出してしている
ミネラルやアミノ酸、ビタミン、酵素など100種類にも及ぶ
有用な成分がタップリと含まれた土壌から抽出される
豊栄養エキス液です。
このフルボ酸エキスに含まれる成分は特異的に皮膚への浸透が高く、
すばやく皮膚に取り込まれたミネラルや栄養素が
皮下層の代謝を高め皮膚バリアを保護します。
そして血行を良くして毛根から毛づやへの栄養補給を
潤滑にさせることで、毛づやが美しく艶やかに。
また代謝の良くなって皮脂分泌が潤滑となり、
スムーズなブラッシングでムダな脱毛も抑えられます。

近年、天然フルボ酸エキスは、私たちの健康維持食品としてだけでなく
化粧品やヘアケア製品、オーラルケア製品などに応用され、
その高い機能が注目される新素材です。



<安全性『天然フルボ酸エキス』について>


地肌と毛づやのケア成分『天然フルボ酸エキス』は、
健康維持のための食品原料として利用されているほか、
海洋養殖魚の健康管理や色揚げ、
植物育成の促進にも利用される多機能で安全な食品素材です。
また、セラペット・ミストは、中性に近い弱酸性に調整されていまので、
皮膚の炎症や肌荒れなどを起こさず、人にもペットにもやさしく安心です。


フルボ酸の安全性を証明する実験として急性経口毒性、
皮膚刺激性、眼刺激性、人パッチテストなどにおいては
全て安全性が確認され、抗菌力試験と殺ウィルス試験を
実施した結果、次のような結果が得られました。


●抗菌力試験では、大腸菌、黄色ブドウ球菌、MRSA、
緑膿菌、サルモネラ菌を対象に行い全ての試験で
高い抗菌力が認められた。
殺ウィルス試験も同様にインフルエンザ、ヘルペスだけではなく、
HIVウィルスにも強力な不活作用を有している。


●その他には、抗血液凝固作用、アルコール分解、
有害物質分解、中和作用、血流促進作用を有している




多くのペットが「体臭」「口臭」だけでなく、
「伝染病」「皮膚トラブル」「耳のトラブル」
「咳・くしゃみ・涙などの気管支アレルギー」で苦しんでいます。
その多くは、ウィルスや細菌の感染が原因です。
セラペット・ミストは小動物を飼育する際に起きる
病原菌感染(ウイルス)・悪臭対策を重要と考え開発された
画期的な飼育環境浄化剤です。

セラペット・ミストは有機物に対して鋭く反応する特性をもっています。
この性質が優れた浄化剤として効果的に作用。
衛生的で快適な飼育環境づくりをサポートします。


<セラペット・ミストの消臭・除菌メカニズム>

セラペット・ミストは特異的な酸化作用で、標的とする
ウイルス・細菌・真菌などの表層にあるタンパク質を酸化修飾させ、
変性や失活を起こす一方、タンパク質の構造を変換させ、
ウイルス・細菌・真菌などを機能させなくします。
このように、セラペット・ミストの高い酸化作用は、
最も殺菌が難しいといわれる細菌の芽胞をはじめウイルス・
細菌・真菌のタンパク質や悪臭物質の酸化修飾によって、
消臭・除菌効果を発揮します。










(1)口腔ケア

口臭原因の一番は歯周病でしょう。歯垢や歯石には雑菌がさかんに繁殖していて、これ自体が悪臭のもとになります。私たちでも病院で取り去った歯石のにおいを嗅ぐとかなりくさいものです。第一の原因は、人と犬の口内環境の違いが深く関係しています。口の中のPHは人が”弱酸性”なのに対し、犬は”アルカリ性”です。アルカリ性の環境では、雑菌が繁殖しやすく、歯石の形成が進みやすくなります。食べカスなどがつくとそこから雑菌が繁殖し、やがて歯垢→歯石となります。歯垢、歯石がひどくなり歯周疾患を引き起こして歯周ポケットから膿の出るような状態になりますとにおいは一段とひどくなります。これを放置しますと、猫はくさい舌で全身を砥めるので全身がくさくなることもあり、ひどいにおいのするよだれを垂らすこともあります。

犬や描では胃が悪くて息がくさくなることはないようですが、粗悪なペットフードを食べ続けた結果、腸内の悪玉菌が多くなって、悪玉菌が放つ腐臭成分が腸から血管に吸収され、からだ全体から放出されたり、そのまま息に混じって出てきている腸のトラブルが原因である場合もあります。
息がくさい時のおおかたの原因はロの中にあるとみてよいでしょう。セラペット・ミストは、安全にこれらの消臭効果を行えるだけでなく、口腔内の雑菌を除菌する働きも見逃せません。



(2)耳腔ケア

におう病気の二番手が外耳炎です。犬と猫に頻繁にみられ、特に耳の垂れている犬に起こりやすい病気です。耳のにおいをかいで、普通でないにおいがしたら要注意です。かゆみや耳の穴の腫れや赤み、異常な耳あかや耳だれなど、さまざまな症状が同時にみられますが、意外ににおいが早期発見の決め手になることがあることを覚えておくと役立ちます。そのような時は、獣医の診断も受けてみることが肝要ですが、大切なことは、いつも清潔にしておいて上げることです。耳の中には、目や口と同じように湿度と温度がありますので雑菌もはびこりやすい環境と言えます。テッシュや綿棒にセラペット・ミストを含ませて、いつも清潔にしてあげましょう。



(3)肛門嚢(こうもんのう)の臭気処理と除菌

犬や猫の身体でくさい場所は?といえば肛門嚢ですね。フェレットなどおおかたの小動物もものすごく恐い思いをした時などに出すことがあります。しかしこれは正常の反応ですから“病気のにおい”ではありません。肛門嚢にはある程度個体差があるようで、分泌物がたまりやすい子とそうでない子がいます。たまりやすい犬や猫では分泌物を定期的にしぼってあげる必要がありますが、肛門嚢のニオイは動物本来のテリトリーを維持するための野生臭だと考えられる方もおられ、絞りについては意見の分かれるところです。しかし、自然環境で暮らしていない、このところのペットは肛門嚢を出す機会が少ない場合もあります。もし分泌物がたまりやすいのに放置していた場合、肛門嚢の出口が詰まったり、肛門嚢内が化膿したりした結果、肛門のそばの皮膚に穴があいて分泌物が流れ出ることがあります。もちろんこの場合は“異常な”においがします。この肛門嚢のニオイの処理に於いてもセラペット・ミストは高い消臭効果で、ペットそのもののニオイにも、処理環境全体の臭気処理にもオススメです。



(4)スキンケア(皮膚の異常と臭気)

皮膚がくさいというのはあまり想像がつかないかもしれませんが、このところのペットには驚くほど多くの皮膚疾患が見られます。最も多いのは、アトピー性皮膚炎とノミやダニアレルギーです。どちらも免疫異常によって疾患となりますが、原因はいくつもの遠因が重なっています。まず、最大の原因はシャンプーに含まれる合成界面活性剤や防腐剤・安定剤、香料などがあります。シャンプーの洗浄力は強力になればなるほど皮膚に与える影響は大きく、シャンプーに含まれる成分によって皮膚タンパクは変性させられたり、有害成分が肝臓や体内に蓄積されます。その結果、体調だけでなく免疫まで異常反応を起こして、多くの皮膚疾患を起こします。その他にも、粗悪なペットフードに含まれる添加剤や防腐剤に原因される場合や人間さえ体調に変化を呼ぶホルムアルデヒドなどの環境因子、そしてテレビや電子レンジ、パソコンなどからの電磁波には、人よりも大きな影響を受け、悪くするとガンなどにつながる危険さえいなめません。このような環境の影響から、すこしでも健全な状態を考えてあげることが、ペットと飼い主の信頼と幸せになるかとも思えます。

せめてシャンプーは、セラペット・ミストでペットの体臭を元から消してあげることで回数を減らせます。また、皮膚病の中にはかなりにおいのするものがありますが、セラペット・ミストに含まれる天然フルボ酸抽出エキス液は、前述の通り皮膚を保護する働きも高く、消臭・除菌にすぐれたセラペット・ミストで清潔を保ってあげることが、皮膚病予防にも最良のケアと思われます。



(5)その他いろいろ全身ケア

おりものや外傷から出る膿汁などもにおうことがあります。また便や尿はニオイの代表格ですが、肛門や泌尿器部を不衛生にしておけば、いろいろな雑菌に侵され、感染や炎症につながります。飼育環境の不衛生は、そのままペットの健康を害します。また、お散歩のときの排泄も、社会にとっての迷惑になりかねません。飼育場所でも外出時でも、高い消臭力と除菌力を兼ね合わせたセラペット・ミストが威力を発揮します。お部屋の中や車の中で、カーペットやソファへの“ついお漏らし”にも、舐めても安全なセラペット・ミストが安心です。






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